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| トウモロコシサイレージ用乳酸菌 |

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トウモロコシサイレージの二次発酵抑制に! |
酢酸を生成する乳酸菌「ラクトバチルス・ブクネリNK01株」を
採用しています。
酢酸の働きでサイレージの二次発酵を抑えることが期待できます。
大切な自給飼料のロスを少なくして、飼料コストを抑えましょう。 |
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サイロSPに入っている乳酸菌(岡山大学で分離・選抜)の作用で、サイレージ中の酢酸含量が増加します。
この酢酸の抗菌作用で「カビや酵母の増殖が抑えられ」、サイロ開封後の発熱も遅くなります。 |
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図1 トウモロコシサイレージの有機酸組成(貯蔵期間:6ヶ月、2010年当社調べ) |
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図2 トウモロコシサイレージ開封後の品温(貯蔵期間:6ヶ月、2010年当社調べ) |
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| 商品名 |
内容量 |
処理量 |
使用方法 |
サイロSP
パウダー |
5kg |
材料10トン分 |
材料1トンに対して、製品500gを
そのまま添加・混合します。 |
20kg |
材料40トン分 |
サイロSP
スプレー |
50g |
材料10トン分 |
製品1袋(50g)を10リットルの
水に溶かして、材料10トン分に
噴霧・混合します。 |
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サイロSPをお勧めするのは、二次発酵しやすいトウモロコシやソルガムが対象作物です。
酪酸発酵が問題となる牧草や飼料作物には、スノーラクトLやアクレモコンクがお勧めです。 |
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