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酪農畜産分野寒地型永年牧草

チモシー晩生

シリウス

乾草利用に適した晩生品種 放牧利用もOK!

商品対応地域

北海道(道東・オホーツク)

北海道(道北・道南・道央)

東北

関東・中部・甲信越

近畿・中国・四国・九州・沖縄

PVP

  • 北海道優良品種
  • 農林水産省品種登録
  • OECD登録品種
  • シリウス

    シリウス

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    シリウス

  • シリウス
  • シリウス

特性・特徴

北海道 ・シリウスは特に1番草が多収です。
・反面、早生品種などに比べると2番草の再生が穏やかであるため、マメ科牧草と混播する際は競合力が穏やかな晩生のアカクローバ「アレス」や小葉型のシロクローバ「リベンデル」が最適です。
都府県 ・ホクエイより5~7日遅い晩生品種。
・直立型で茎が太く、採草に適する。
・一番草が特に多収です。
・二番草の再生はやや穏やかであるため、混播するマメ科の選定に留意する。

使用時期

道東・道北 【播種期】4月下旬~5月中旬・8月上旬~9月上旬
道央・道南 【播種期】4月中旬~5月上旬・8月上旬~9月中旬
東北北部・寒高冷地 【播種期】8月下旬~9月下旬・4月上旬~5月中旬
東北中部・南部 【播種期】8月下旬~9月下旬・4月上旬~5月中旬
一般地 【播種期】9月中旬~10月中旬
西南暖地 【播種期】9月下旬~10月下旬

使用量

北海道 【播種量】2.0~2.5kg/10a
都府県 【播種量】2.0~2.5kg/10a

使用上の留意点

・早生品種、中生品種との組合せにより、刈取り適期を更に拡大できます。
・年1回しか刈らない草地、遠く離れていて遅く刈り取る草地に最適です。

用途・機能・特性

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